
世界には水の色を「茶色」「黄色」等の色と思っている子どもたちが数多く存在します。世界の子どもたちが置かれている水の状況を知るきっかけとなり、水問題への関心が高まることを目指し、一部の店頭で「みんなのみず」~夏休みおみず教室~を実施しました。イベント内容を写真を交えてご紹介いたします。
アフリカの水と衛生に関する問題に対する関心と理解を高めることも1L for10Lプログラム目標の1つです。小学校で出張授業を行った様子を写真で紹介します。
「みんなのみず」お絵かきコンクールは、「1L for 10L」プログラムを通じたマリ共和国内および日本国内の子どもたちとの交流がきっかけとなり発案されたものです。